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クリニックで人気の全身脱毛

全身脱毛をクリニックで行なっていくひとも多くなっています。
クリニックでは全身脱毛も行なっています。

ただしクリニックの全身脱毛は高くつくということで敬遠されている方も多いのではないでしょうか。
しかしながら、クリニックの全身脱毛はいまではかなり安く受けていくことができるようになっています。
ほとんど脱毛サロンと変わらない安価な値段で全身脱毛プランが用意されていることもあります。

また、クリニックによっては月額制のプランを用意していますから、より気軽に全身脱毛を受けていくことができるようになっています。

岐阜の脱毛サロンも同じように月額制のプランを用意しています。

いままでクリニックでの全身脱毛を敬遠していた方も、いまではとても簡単に申し込むようになっています。

クリニックで全身脱毛を受けるメリットとしてはやはり脱毛効果の高さが挙げられると思います。
やはり脱毛サロンにくらべてクリニックで脱毛をしていくほうがより高い脱毛効果を実感できるという方が多いようです。
クリニックではいまでは最先端のレーザー脱毛を採用しているところが増えています。

岐阜では、まだまだサロンの方が設備が整っていることもあって、人気があり、岐阜の脱毛サロンはいつも満員のようです。

クリニックの、このレーザー脱毛はとても進歩していて、とても少ない痛みで高い脱毛効果を得られるようになっています。
いままでフラッシュ脱毛で物足りなさを感じていた方におすすめです。

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自伝の構想

最近、私自信の自伝を書いてみようかと考えています。自伝と言えば、普通著名な人物を想像します。私などは「ただのおじさん」であって、小さな家に住み、小さな家庭を養うだけの普通の「人」です。

そんな私がなぜ自伝に興味を持ったかと言うと、一言で言えば「軌跡」です。生まれてから現在まで、ごく普通に育ち、普通に生活してきた軌跡を残す、ただそれだけです。
毎日書く「日記」で十分かと思いましたが、その日記すらも書いていない始末なので、今更日記を書いても遅いのです。では、自伝を書いたからと言って出版するのかと言えば、そうではありません。私の自伝を出版したところで、誰がお金を払って購入してくれるでしょうか。それこそ、世間のバッシングを受けるだけと承知しています。

さて、自伝の構想ですが、私の母方の父である祖父までさかのぼり、祖父が田舎から旅に出るところから始めようと思います。結婚を経て母が生まれ、その母が男勝りな性格で、騒動を巻き起こしながら成長し、そして成人になり、その後結婚し出産に至り、四人の子供を授かるわけですが、最初の女の子を生後五ヶ月で亡くしてしまいます。後に、男ばかり三人を育てるわけです。私は末っ子の三男坊です。

ここまでが前編です。後編は主役である私の人生になるわけですが、なかなかの物語になるのではと自負しています。
このプロローグを書いているだけでも、やる気が溢れ出して来ました。熱が冷めぬうちに、早速原稿用紙を用意することにします。

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輪越し祭へ

近くの神社で夕方から輪越し祭があるということで、娘2人、父、母と一緒に行きました。1歳の娘は甚平を、3歳の娘は浴衣を着て行きました。

行ってみるとたくさんの夜店が並んでいました。近くの小学校のPTA主催ということで屋台の値段はどれも安かったです。

屋台を横目に見ながら、まずは輪越し。八の字に歩いて輪をくぐりました。くぐるときに茅にきちんと触れないといけないそうです。神主さんにきちんと拝んでもらいました。前日寝る前に人型にけがれを移しておいたので、それも納めました。

お祓いしてもらった後はお楽しみの屋台。上の娘が大好きなイカをまず最初に。なんと一匹150円。安いです。イカが終わった後は、たこ焼きとかき氷。たこ焼きは200円、かき氷は100円でした。夜ご飯を食べた後に行ったので、もう満足だろうと思っていましたが、上の娘「次は何食べる?」と。さすが食いしん坊です。最後にフランクフルトも食べました。こちらも100円でお手軽値段です。

たくさん食べた後は、娘曰く「よいよい」。通訳するとヨーヨーをしてきました。何も考えずにぐいぐい釣ろうとしたのが良かったのか、なんと3個もヨーヨー釣れました。さすがお姉ちゃん、妹にもヨーヨーを渡してあげていました。

来年の輪越しまでみんな健康に悪いことが起こらず無事過ごせますように。

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30代とは違います

めちゃイケで、久々に、清水ミチコさんが歌った、ユーミンさんのノーサイドをききました。

このノーサイド、かっこいい大学生のスポーツマンが目に浮かびます。実際、こんなスポーツマンとお付き合いできる人が何人いる事か。すごく恵まれた方だと思います。最近の高校生や中学生は、忙しすぎて、男女交際などしている暇がありません。

案外と、自分たちの頃と同じだと思って、学校の30代の先生が、「あまり、恋に熱くならないで」というようなことを言うようですが、ゆとり教育世代の先生たちと違い、今の子供たちに恋愛などしている暇はないのです。

つかれています。熱中症でもやられています。こんな暑いのに、異性に気持ちが向いてはいかないようです。部活の練習も恐ろしいくらい厳しいものです。何より、時間がありません。くたびれています。更に、夏休みの宿題の多いことと言ったらありません。

親のサポートなしでは、学校に行くこともままならないのです。それくらい学校が充実しています。目立つ人だけではなく、裏方も大忙しです。全体が忙しいので、一人の人気者があれもこれも独占したら、その人気者がパンクしてしまうほどの忙しさです。手加減しないと、つぶれます。

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電気シェーバーデビュー

男性にとって、体毛の濃淡はセックスアピールの1つです。
体毛の発育と衰退は自分の意思とは関係なく進み、どうにも制御できないことです。年齢を重ねるごとで頭髪は薄くなり、髭は濃くなって行きます。頭髪はいつまでも薄くなって欲しくありませんが、髭は薄くなって欲しいと思うものです。

年々、濃くなっていく髭。高校生まではT字カミソリでも髭は綺麗に剃れていましたが、社会人になってからは髭が剃りづらくなってきました。年々明らかに髭の密度が濃くなっていくのを感じます。最近は綺麗に剃れたと思っても、剃り残しがいくつかあったりして、非常に気になってしかたがありません。綺麗に剃れていなかった部分を重点的に剃ると、今度は肌のヒリヒリが待ち受けています。それでも剃れていないこともしばしばあり、私はどうにも髭剃りがヘタなようです。

なんとか改善しないかと考えていた所、私は電動シェーバーが欲しくなりました。1度だけ電動シェーバーを使ったことがあるのですが、簡単に髭を剃ることが出来たので、その後ずっと欲しいなと思ってはいましたが、T字カミソリで事足りてしまっていたので、購入に踏み切るまでには至りませんでした。
しかし、ついに機は熟しました。今月給料が出た暁には、電動シェーバーを購入しようと思います。ツルツルの顎を毎日触れる日常を送りたいんです。

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ニューパスポートサイズ

私が初めてパスポートの存在を知ったのは、ビデオカメラのテレビCMのキャッチコピーで「This is パスポートサイズ」と言っていたことからでした。この商品は当時の私にとっても、「わぁ、なんて小さいんだろう」と衝撃的でした。
その後、1992年にパスポートは刷新され、一回り小さくなりました。私が初めて所持したパスポートでもあります。前デザインより小さくなったことで、「これじゃ、あのビデオカメラはパスポートサイズじゃなくなるな」と思ったことを覚えています。

パスポートはこれまでに何度か改正されデザインも変わっているのですが、2020年にお東京オリンピックが開催される事を機に、また改正されるようです。
今回は外観より中身を一新するとのことですので、現在パスポートサイズを売りにしている商品には影響がないのかな?と思います。

中身を一新するとは、出入国スタンプを押すページのデザイン変更だそうです。このページは、ブラックライトを当てると様々な柄が浮き上がるのだそうです。また、この技法は日本だけでなく世界各国で使われているそうで、例えば、フィンランドのパスポートには山にかかるオーロラと月の景観が現れたり、ページの隅にはトナカイがページ毎に微妙に変化して描かれていたりして、パラパラ漫画のようにするとトナカイが走っているように見えるものまであります。

他にも、スイスのパスポートはカラフルな色使いでスイスの建物を描いており、その国の特徴が出でいるようです。ちなみに、日本のパスポートには桜と富士山が描かれているそうです。自分のパスポートでそれらを確認したことはないのですが、機会があれば見てみたいと思っています。
今度の改正では、「富嶽三十六景」を描く案があるようです。私は無理やり海外旅行の予定を立てパスポートを更新し、その絵を見てみたいと思っています。

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今年も蝉の季節になりました

今年もまた私の大好きな夏がまたやってきました。

私は寒いのが苦手で、夏はいくら暑くても大丈夫です。
夏でも蝉が鳴き始める梅雨明けごろの、本格的な夏の入り始めと、お盆明けから秋へと入り始める、晩夏のころが大好きです。

今年もまた台風一過、蝉が一斉に鳴き始めました。
夏は蝉の鳴き声と共に訪れて、蝉の鳴き声がやむと去っていくと思います。
私にとっての夏の季語は「蝉」かもしれません。

蝉は姿形は美しくありませんが、羽化してからの寿命は2~3週間程度と短命の昆虫です。
しかし、幼虫で過ごす期間は種類によって違いますが、1年から5年であることを考えると、全体としての蝉の寿命は、甲虫としては長寿なのかもしれません。

鳴くのは雄が繁殖のために鳴くだけで、羽化してから2~3日は鳴けません。

それが故に、短い期間で自分の子孫を残そうと、必死に鳴くのかもしれませんね。
蝉の種類は13種類ぐらいあると言われていますが、私の一番好きな蝉は「ひぐらし」です。
姿形でなく、その鳴く声が好きなのです。

夕暮れ時や朝方の薄暗い時に、あの甲高い声で「かな!カナ!かな!」と鳴く声がたまらなく好きです。

その声には夏場の暑さや喧騒感を静めてくれる、「涼感」と「物悲しさ」を感じます。
私は毎年夏場にはトレッキングして、渓流のある森の中で「ひぐらし」を聞きにいきます。
森のマイナスイオンに包まれて、渓流のせせらぎの音とひぐらしの鳴き声を聞いているとその空間を独り占めできて、心がほんとうに落ち着いてきます。

お盆を過ぎるころから蝉の鳴き声もしだいに小さくなってきて、公園あたりでは地面に落ちている、天寿をまっとうできた蝉をいっぱい見かけるようになります。

数多くの蝉は幼虫の時や羽化したあとでも、その他の昆虫や鳥類に食べられて天寿をまっとうできません。
お盆を過ぎるころには、地面には蝉のなきがらと、空には「赤とんぼ」と「夕焼け雲」という、また私の大好きな晩夏がやってきます。